2009年1月19日 (月)

体調回復

暫くブログをお休みしてました。急に東京へ戻りバタバタしていて、やっと落ち着いた所…、と思いきや、来月また近所へ引越しするはめになったRustyでございます。

東京へ戻ってからは、相変わらず病院通いをしております。愛知にいた頃は抗うつ剤やらメジャー系の薬を出され、一気に6キロ体重が増加。ダイエットはしてますが一向に減る気配がなく、かつ主治医から「ジプレキサザイディスは太るし、止めた方がいいぞ!」と言われ減薬。今は4種類の薬で調節しております。

お掛けで、現在体調は良いです。

去年の今頃は精神状態がすこぶる悪くて、自律神経失調症で入院をしていました。

こういう時って、安静が一番なんだそうです。

あの頃は安静する事は出来なかったですからねぇ。

明日は、2週間に一度の通院日。薬は変らないですが、私の場合カウンセリングが必要なので、胸の中に詰まっているガスを抜きに先生に色々と話しに行って来ます。

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2008年11月28日 (金)

一度は言われてみたい

コネタマ参加中: 憧れのプロポーズ! どんな言葉が聞きたい?

「僕にお味噌汁を作って下さいっ!!!!!!!!!!!!」

絶対に言われませんね(笑)。

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この世の行く先は

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081128-00000027-jij-pol

世界的不況の煽りを受け、派遣切りが本格化している。

自動車関連の企業が多い愛知県では、4000人以上もの派遣社員の契約を打ち切ったり、更新されなかったりしているのだ。

私も派遣社員の一人として愛知のある企業で働いていたが、9月末から生産が激減していて、毎日が定時の日々だった。時給900円、寮住み、光熱費は実費。たまったもんじゃない。

会社の寮は家具家電が付いてますでお馴染みのあのマンションで、一人暮らしにしては光熱費がバカ高く、正直食費を切り詰めないとやっていけない状態なのだ。

派遣の惨めな生活をモロ味わった思いだ。

今は都内で派遣とエキストラの仕事を両立しながら生活をしているが、それでも裕福な生活とは程遠い。友人と一緒に生活していても、なお苦しい。それでも何とか生活をやってますが、いつ辞めさせられるか分からない中での生活を送るよりかはマシかな、と。

この不況はいつまで続くんでしょうかね?

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2008年11月17日 (月)

老人ホームについて

私はヘルパーとして約3年ほど勤めていた。有料老人ホームにも勤めたし、在宅介護の仕事も行った。

今、老人の介護業界は右肩上がりに対し、介護従事者の数は右肩下がりになりつつある。仕事内容が想像以上に激務であり、いわゆる"お給料”手当てが少ないのである。介護施設で夜勤を月5回行っても、20数万円ほど。デイサービスともなれば、20万円はいかない。仕事に反して、割が合わなくなって来ているのが現状だ。

それでも介護施設は増える一方である。団塊世代と呼ばれた人達がこれから第二の人生を歩む時期に入り、有料老人ホームなどのサービスを使う方達も少なくはない。そういう超・高齢者現象がこれから、まさに始まろうとしている。

厚生労働省は介護従事者の質を上げる為に、国家資格である介護福祉士の徹底を法案に加える意向を示している。早い話、私みたいな介護訪問員(ホームヘルパー)の資格しか得ていない人間は今後、介護福祉士の取得をしなければならないという。

質も確かに問われる。が、肝心のサービスが粗悪であると、一番皺寄せが来るのが利用者である。

介護施設であろうが在宅介護であろうが、負担はいつだって介護を利用するお年寄りに来てしまう。介護従事者にも皺寄せがやってくる。

厚生労働他に問いたい。

お役所は机上論で言っていないで、まず現場をみてから述べて欲しい。

離職率ナンバー1である福祉業界に歯止めを掛けるなら、在宅にしろ施設にしろサービスに似合った内容をより濃くしてもらいたいものだ。そして、介護従事者がより働きやすい環境を取り入れない限り、利用者は増えども利用者を支える人がいなくなってしまう。

これでいいのか福祉業界!?

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エリザベス女王杯

ポルトフィートがスタート直後に落馬し、そのまま単騎逃げて1着になったとか。3番人気だったから、詰め掛けた京都競馬場は悲鳴に近いどよめきが起こった事だろう。

騎乗していたのは名手・武豊騎手。武豊騎手で落馬といえば、6年前の菊花賞を思い出す。
あの頃の自分はサッカーボーイ産駒の応援に夢中で、菊花賞に出走していたヒシミラクルの応援するべく東京競馬場へ足を運んでいた。
頑張って掲示板に乗れれば御の字、1番人気のノーリーズンの胸を借りるつもりでいられればと思ってレースを見守っていたら、スタート直後に武豊騎手が落馬。何とか体勢を整えようとするが、前に行きたがるノーリーズンは武豊騎手を振り切り、カラ馬で走ってしまう始末。当然、失格。
この菊花賞、結果として応援していたヒシミラクルが優勝してしまうのですが、何とも味が悪いレースを見てしまった感が否めない。昨日のポルトフィート落馬を見て、そう思ってしまった私である。

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2008年11月 6日 (木)

小室哲哉事件の余波は、ここまで来たか

自分が登録している某ライターHPで、音楽芸能に詳しいライター募集の案件のメールが来ていた。よくよく見ると、小室哲哉容疑者に関するライティング内容だった。

小室容疑者が逮捕された時点でこういうライティングが来てもおかしくはないとは思っていましたが、本当に来るとは思いもしませんでした。

いやはや内容が内容なだけに、手は出せませぬ(苦笑)。

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2008年11月 1日 (土)

ユニクロで…

Yahoo!知恵袋で、彼氏が初デートでユニクロ着ていたというだけで別れたいという内容があったそうだ。よくよく見ると、彼氏のプライドをズタボロしてもおかしくはない、物凄い一人よがりな内容で、見ているこっち側も思わず引いてしまう感もある。
自分がもし彼女だったらどうか。
ユニクロもファッションの一部として着ていても構わないし、これは私だけかも知れないが、初デートでどれだけ男性が女性をエスコート出来るかが鍵ではないかと思われる。

初デートが熱海の日帰り温泉という事もあった私。それはそれ、当時の彼氏も私も日頃の疲れを取りたいという思いがあっての事だが都内から熱海へのドライブも兼ねていたし、しまいには2人揃って秘宝館へ行ってしまう辺り、なかなかネタになる初デートであった。今だにネタにしている事もありますし。

閑話休題。
この“自称女性”の真意は計りかねますが(アクセスを目的とした手口ではないか?という憶測もある為、敢えてこういう言い方をさせて頂きます)、ユニクロを着ていただけでバッサリ切ってしまうのは、同じ女性として些か“?”な部分ではある。洋服の好みが合わないとなればそれまでだが、ユニクロも立派とした洋服である事には間違いないので、その辺りを理解出来ないかと。

男と女、考え方の違いだと思いますがね。

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2008年10月31日 (金)

毎日の習慣

10年ほど前から鬱病と診断され、毎日欠かさず精神科で出された薬を飲み続けております。
今までは抑うつ薬や睡眠導入剤が主だったのですが、この前初めてメジャー系の薬が処方。

セロクエルという薬です。


このセロクエルは副作用が少なくとても飲みやすい薬の反面、薬の単価が他の薬より多少高いのが難点。私は自立支援証を発行してもらっているので1割負担なのですが、いつも服用している薬とプラスしても負担額が多少上がりました。

毎朝後25mgを1錠飲むだけですが、飲み始めてからすぐ副作用が出ました。「眠気は出ると思います」とは言われてたのでそれは我慢しても、手の痺れ・激しい眩暈に襲われ仕事にはならず、服用2日目で中止になってしまいました。その後に、セロクエルはメジャー系の薬だというのが判明したのですがね。

新しい薬を初めて飲む時は慣れるまでが大変と言われます。私も例外ではないですが、どうも私の場合は副作用が出やすい体質らしく、半端ない苦労を強いられる事も多々あります。実際、この2週間という短期間の間にセロクエル以外の薬でも酷い吐き気に見舞われたばかり。正直、高いお金出して損をしている気分でした。

しかし、身体に合う薬があれば、それは良薬へと変わります。現在はセロクエルを飲まなくなってから副作用の症状は現れていませんし(代わりに今日は熱出してダウンしました)、さほど酷い鬱状態にはなっておりません。鬱病は心の風邪と言いますが、いつか心の風邪が治る事を願ってます。

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